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2011/10/12

ナッツとキャラメル

『エンガティーナ』

ホロホロと口の中で崩れていくクッキー生地の中に、たっぷりのナッツとキャラメルをとじこめた、スイス・エンガディン地方のお菓子

ナッツとキャラメル

もう、それだけで目はハート

そんな素敵な焼き菓子を、大好きなパティスリー、Maison Wenikoで発見

そして、流石!Wenikoさんのお菓子

002

生地はホロホロ、サックサクだし、ナッツとキャラメルのバランス最高で、濃厚なのに、ペロリと食べられちゃう

一度食べたら、すっかり虜

少し濃いめに淹れたコーヒーと合わせたら、そりゃもう幸せ~

早速リピートしちゃいました

今月末は下園先生のお菓子教室で、このお菓子を作る予定

先生のお菓子も、すごく美味しくて大好きだから、今からめちゃくちゃ楽しみ♪

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おいしいもの」カテゴリの記事

コメント

wenikoさんのお菓子、美味しいですよね~。
エンガティーナはまだ未体験、是非いただいてみたいと思います。

投稿: umeko | 2011/10/13 20:29

umekoさん
wenikoさんのお菓子は、本当に美味しいですよね!
umekoさんが召し上がった、マロンのタルトもすごく気になるので、次回あったら頂いて見ます♪
そして、エンガティーナ、お勧めですよー!見た目から既に目がハートですもの(笑)
そして待ちに待ったアップルパイの季節到来なので、今からウキウキです♪

投稿: acco | 2011/10/14 18:35

うわぁ、美味しそうですねぇ。
キャラメルという響きから森永かグリコっぽい小粒なのを想像していたところ、映像を見て驚きですshine
キャラメルケーキのような感じなのですか?
ふと、「キャラメル」という映画を思い出してしまいましたslate
確か中東(イスラエルかレバノン?)が舞台の映画だったのですが、オープニングで写る生キャラメルの映像がとろけそうでshine
あっ、キャラメル繋がりとは言え、話が脱線しすぎですねぇbleah

投稿: おけいはん | 2011/10/16 20:13

エンガディナー、アンガディーヌ、ドフィノワ..
使われている言語や土地によって呼び名が違うお菓子ですね
(前は全く違うお菓子だと思っていました...)。
前にスイスの方からいただいたエンガディナーは激甘でしたが、流石本場というべきか、
非常に美味しかったです。

Wenikoさんのはちょっとほろ苦で
大人の味って感じでした。
しかし、これを作っちゃうんですね。尊敬します。

投稿: 琴美 | 2011/10/17 11:21

おけいはんさん
こんばんはhappy01
ざっくり言ってしまうと、サクサクのクッキー生地の間に、キャラメルを絡めたナッツが入っている焼き菓子といったところでしょうか(笑)
『キャラメル』という映画、観てみたいです!!生キャラメルのとろけそうな映像!めちゃめちゃ気になりますhappy02
中東の作品って、見たことがないので、興味津々ですheart
情報ありがとうございますnote

投稿: acco | 2011/10/18 23:15

琴美さん
こんばんはhappy01
そんなに色々な呼び名があるのですね!!
『エンガティーナ』なんだか奥が深そうですwink
本場の味、食べてみたいなー
Wenikoさんのエンガティーナは、ほろ苦さと濃厚さが私好みでしたheart
今月末、頑張って&楽しんで作ってきますnote

投稿: acco | 2011/10/18 23:20

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